小学生の国語作文塾  in 川崎

こくごレストラン

こくごを嫌いなお子さんはいません!

苦手意識があるだけです。

「こくご」力が試される時代に突入です。
入試システムが変更されます。
短時間で、自分の言葉を文章にする能力が求められるます。
そのために、自己表現が大切です。
「こくごレストラン」では、
考える→発表する→文章にする
というプロセスです。

11月より、新規の生徒さんが通っています。

3年生です。

 

授業内容

1 大きな声で自己紹介

2 言いたいことを箇条書にする

  →それを発表する

箇条書になれていないと、

つい文章を書いてしまいます。

箇条書をしたメモをみて発表をする

今回は「楽しかったこと」

3 漢字のテキストを使用して

自分の名前の漢字は何年生で習うかを

調べる

4 最後にゲーム

立体四目並べにチャレンジ

 

11月 無料体験授業

暗唱・プレゼンテーション・辞書引き・本の紹介・ディベートなど
ただ座っているだけの授業ではありません。
参加型、そして自分から発信する授業をします。
どんな授業をしているか、まずは無料体験でお試しください。
無料体験授業から入会された方
入会金5000OFF
無料体験授業(武蔵中原駅徒歩10分)
11月13日(火)
16:00~ 1年生   残り6名
17:00~ 2年生3年生 残り6名

11月27日(火)

16:00~ 1年生   残り6名

17:00~ 2年生3年生 残り6名

17:00~ 2年生3年生 残り6名
持ち物 筆記用具

申し込みの方は、ホームページ

問い合わせからお願いたします。

 

紙芝居いイベント

 

「こくご」に親しんでいただくために

紙芝居活動をしています。

 

10月30日(火)15時より

二子新地

駄菓子屋木村さん中庭

ハロゥインパーティー

 

私は紙芝居をします。

無料です。

オリジナルのジャックオーランタンの紙芝居をします。その他市販の紙芝居10作品を用意しています。

是非遊びに来てください。

定期的紙芝居イベント

 

毎月第二、第四水曜日午後から

二子新地

駄菓子屋木村さん

小泉農園さんの野菜販売とバーベキュー

 

中庭、または駄菓子屋前で、

無料の紙芝居をします。

 

前回初めておじゃましましたが、

お手伝いしてくれるお友達がいました。

 

あやとり、折り紙などにも取り組んで行きます!

 

 

 

 

 御礼 

大勢の方がご来場くださいました。

ありがとうございました。

無料紙芝居

 

10月6日(土) 

ベジ&アートフェス

お米の紙芝居をしました。

 

 

新企画

 

11月3日

10時~13時30分

働き方改革

読書会と自分の資産を探す!

 

残念ながら中止となりました。

申し訳ありません

 

鉛筆正しく持てますか?

小学生の80%以上の生徒が鉛筆を正しく持てません

正しく鉛筆が持てないと

1 書いている文字が見えない

  →文字が雑になる

2 書くスピードがでない

  →文章離れになる

大学入試試験国語問題では、論述問題が多くなります。そして、自分の意見を短時間で書くことが求められるようになりました。大学入試が改定されると、高校受験、中学受験も同じ流れで論述が増えるようになります。

一部の問題集では、それに合わせて論述問題を増やす改訂が行われています。

 

作文や感想文が書けないお子さんが増加

3ステップで文章を書く!

人は、一日中いろいろなことを考えています。

しかしそれを発表する場がありません

考える(思考)

発表する(伝える)

文章を書く(文章化)

この3ステップで、考えていることを

人に伝え

文章にしていきます

少人数制

1クラス最大6名まで

一人一人の個性をのばし、

生徒同士もじっくり向き合う人数です。

毎日2つのブログアップしています!

去年の夏より、

毎日2つのブログをアップしています

 

★グーブログ 

 「こくご食堂」

★アメーバブログ 

 「こくごレストラン」

 

思ったこと、考えたことを

文章にすることは「こくご」です。

 

 

サービス・料金


授業内容

 小さいお子さんは、ずっと座っているのが苦手です。

そして学習内容も、10分に区切り。

50分の授業で5つの内容をテンポよく行います。

授業内容・料金について詳しくはカリキュラムをご覧ください。

 

 

こくごレストラン?


なぜ「こくごレストラン」?

「こくご」をひらがなにしたこと

「国語」を教科としてとらえるのではなく、生活の一部であると感じてほしいからです。

「レストラン」?

これから生徒のみなさんと一緒に「こくご」を料理して、楽しく言葉をとらえていくことを願ってネーミングしました。

 

お問い合わせ


 

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