小学生の国語作文塾  in 川崎

こくごレストラン

こくごを嫌いなお子さんはいません!

苦手意識があるだけです。

「こくご」力が試される時代に突入です。
入試システムが変更されます。
短時間で、自分の言葉を文章にする能力が求められるます。
そのために、自己表現が大切です。
「こくごレストラン」では、
考える→発表する→文章にする
というプロセスです。

料金改定しました!

 

月に一回通っていいる生徒に、学習効果がみられました。

そこで、月謝形態の見直しをしました。

 

4月より

入学金5000円

授業 月一回 3000円

 

第二、第四火曜日

7月9月 無料体験授業

暗唱・プレゼンテーション・辞書引き・本の紹介・ディベートなど
ただ座っているだけの授業ではありません。
参加型、そして自分から発信する授業をします。
どんな授業をしているか、まずは無料体験でお試しください。
無料体験授業から入会された方
入会金5000OFF
無料体験授業(武蔵中原駅徒歩10分) 

  ★無料体験授業は、お子さんのみの体験はできません。

必ず保護者の方が同伴していただき、授業を見学をおねがいしております。

授業の後、塾の説明があります。

 

 

 7 月16 日(火
17:00~ 残り4 名

 18:00~ 残席4名

9月3日(火)

16:00~残席6名

17:00~残席6名

9月17日(火)

17:00~残席6名

18:00~残席6名

 

持ち物 筆記用具

申し込みの方は、ホームページ

問い合わせからお願いたします。

 

紙芝居イベント

 「こくご」に親しんでいただくために紙芝居活動をしています。

★7月24日(水)

★8月14日(水)

★8月28日(水)

 

各種ワークショップ

★4枚 紙芝居作り

★あやとり作り

 ★シャボン玉つくり

15時~18時

二子新地 

駄菓子木村屋

 

 

あやとり得意なかたは、教えてください!

この写真は、4名で「もちつき」というあやとりをしているところ

これは、ロングあやとりです

 

オリジナル紙芝居

川崎の民話「だいろくてんのおおいちょう」(二子新地)

     「不知火の松」(夜光)

家族ネタ紙芝居「あねシリーズ」「ちちシリーズ」

地域の歴史紙芝居「ごはんごはん」

        (地域の歴史と神奈川のお米)

行事の紙芝居「豆まき」「バレンタインデー」

イベント紙芝居「こいずみのうえんものがたり」

       「先生をたすける」

理科系紙芝居「たびするちょう」

      (アメリカからメキシコまで旅する蝶の話)

       「プレデ―タ―」

                     (花粉を運ぶ虫のお話)

               今後も、様々なオリジナル紙芝居を作っていきます

 

               紙芝居の仕事のご依頼は、問い合わせからお願いします。

               基本料金が記してあります。

               あやとり、駄菓子などのオプションは、応相談。

 

 

 

 

 

 

 

 御礼 

大勢の方がご来場くださいました。

ありがとうございました。

無料紙芝居

 

10月6日(土) 

ベジ&アートフェス

お米の紙芝居をしました

10月30日(火)

ハロィン

駄菓子木村さん

12月21日(金)

クリスマス会

駄菓子木村さん

2019年農園フェス

 

 

鉛筆正しく持てますか?

小学生の80%以上の生徒が鉛筆を正しく持てません

正しく鉛筆が持てないと

1 書いている文字が見えない

  →文字が雑になる

2 書くスピードがでない

  →文章離れになる

大学入試試験国語問題では、論述問題が多くなります。そして、自分の意見を短時間で書くことが求められるようになりました。大学入試が改定されると、高校受験、中学受験も同じ流れで論述が増えるようになります。

一部の問題集では、それに合わせて論述問題を増やす改訂が行われています。

 

作文や感想文が書けないお子さんが増加

3ステップで文章を書く!

人は、一日中いろいろなことを考えています。

しかしそれを発表する場がありません

考える(思考)

発表する(伝える)

文章を書く(文章化)

この3ステップで、考えていることを

人に伝え

文章にしていきます

少人数制

1クラス最大6名まで

一人一人の個性をのばし、

生徒同士もじっくり向き合う人数です。

毎日2つのブログアップしています!

去年の夏より、

毎日2つのブログをアップしています

 

★グーブログ 

 「こくご食堂」

★アメーバブログ 

 「こくごレストラン」

 

思ったこと、考えたことを

文章にすることは「こくご」です。

 

 

サービス・料金


授業内容

 小さいお子さんは、ずっと座っているのが苦手です。

そして学習内容も、10分に区切り。

50分の授業で5つの内容をテンポよく行います。

授業内容・料金について詳しくはカリキュラムをご覧ください。

 

 

こくごレストラン?


なぜ「こくごレストラン」?

「こくご」をひらがなにしたこと

「国語」を教科としてとらえるのではなく、生活の一部であると感じてほしいからです。

「レストラン」?

これから生徒のみなさんと一緒に「こくご」を料理して、楽しく言葉をとらえていくことを願ってネーミングしました。

 

お問い合わせ


 

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